1. ニンテンドー3DS トップ

特長 ニンテンドー3DSの特長の一部を紹介します。

通信でひろがる楽しみかた

持ち歩く、響き合う、毎日が楽しい。

ニンテンドー3DSをスリープモードにしておくと、あなたが知らない間に無線LANアクセスポイントやほかのニンテンドー3DSを探して自動的に通信を行い、さまざまな情報やコンテンツなどを自動的に送受信します。

インターネットを通じてソフトを購入したり、CMなどの映像を見て楽しむ。

ニンテンドーeショップ

ニンテンドー3DS LL本体

『ニンテンドーeショップ』では、インターネットを通じてニンテンドー3DSのいろいろなソフトの情報を知ることができたり、ソフトを購入して本体へダウンロードすることで、買ったその場ですぐに遊ぶことができたりします。

こんなことができます。
  • 映像や体験版などで、ソフトを知る。
  • たくさんのソフトからお好みのソフトを探す。
  • 新作や、懐かしのソフトをダウンロードする。
  • 『ニンテンドーeショップ』のくわしい情報はこちら

※ニンテンドーeショップはニンテンドー3DSでのみご利用いただけます。

ほかのニンテンドー3DS本体と自動的に通信 すれちがい通信

すれちがい通信とは、ニンテンドー3DSを持った人同士がすれちがったときに起こる通信機能のこと。街中や電車の中など、人の行きかう場所で、ほかのニンテンドー3DS本体を自動的に探し出し、情報のやりとりを行います。

※すれちがい通信対応ソフトでのみご利用いただけます。※すれちがい通信は、保護者による使用制限(ペアレンタルコントロール)が可能です。

たとえばnintendogs+catsの場合

すれちがった人のMiiや子犬の情報を交換したり、撮影した3D写真を送ることができます。

『nintendogs + cats』公式サイトはこちら

本体にいま差し込まれているソフト以外のものでもニンテンドー3DS本体に登録しておけば、最大12種類※のニンテンドー3DSソフトのすれちがい通信を同時に行います。※内蔵ソフトも含む

ニンテンドー3DSでDSソフトをプレイする場合

●ニンテンドー3DSでDSソフトのすれちがい通信を行うには、ソフトを起動してすれちがい通信モードに設定する必要があります。●ニンテンドー3DSでDSソフトをプレイ中は、 ニンテンドー3DSソフトのすれちがい通信は行われません。

すれちがい通信中継所
全国に設置されたニンテンドーゾーンやニンテンドー3DSステーションなどで「すれちがい通信中継所」のサービスを実施しています。中継所に立ち寄ると、前に立ち寄った人のすれちがい通信データを受け取ることができます。くわしくは「すれちがい通信中継所」のページをご覧ください。
「すれちがい通信中継所」

いろんな情報を本体に受信 いつの間に通信

ご自宅やニンテンドーゾーン、無線でインターネットにつながる環境なら、ニンテンドー3DSはゲームの追加データや3D映像コンテンツなどいろんな情報をあなたの知らない間に受けとることができます。

※いつの間に通信で配信されるコンテンツには、順次実施いたします本体の更新を行うことでご利用になれるものを含みます。※ご自宅のアクセスポイントに接続する場合は、あらかじめ設定が必要です。

できることの例

●任天堂や各ソフトメーカーからのおしらせメッセージを受信●遊んだソフトを登録して追加のデータを受信●3D映像コンテンツを受信

たとえばマリオカート7の場合

受け取ったゴーストデータと対戦したり、 おすすめコミュニティに参加することができます。

ゴーストデータ

『マリオカート7』公式サイトはこちら

特長 ニンテンドー3DSの特長の一部を紹介します。

  • 2Dでも3Dでも新しい驚きを
  • 通信でひろがる楽しみかた
  • 世界中のMiiがつながる
  • はじめからソフトが入っています
  • さまざまな機能をHOMEメニューから
  • 2つのサイズの3DS
  • 各部機能
  • 本体バリエーション
  • 本体概要

本体 Hardware

掲載している画面写真について 『ニンテンドー3DS』の3D映像は本体でしかご覧いただけません。掲載している画面写真はすべて2D表示のものです。