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<アクション> 1981年
全世界で大ヒットしたナムコの看板ゲーム「パックマン」。その続編としてアメリカで登場したのがこの「ミズ・パックマン」です。ルールは「パックマン」と同じですが、左右に抜けるワープトンネルが2本ずつとなり主人公の「ミズ・パックマン」に可愛いリボンをつけてみました。今回は、フィールド全体を1画面に表示させた「FULL SCREEN(フルスクリーン)」モードと、フィールドを大きく表示するために上下にスクロールする「SCROLL(スクロール)」モードの2種類をご用意しました。
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<レーシング> 1982年
上空から見下ろした視点の『ファミリーサーキット』タイプが多かった当時にしては画期的な、自分のマシンを後ろ斜め上から見た「ビハインドビュー」視点を採用したレーシングゲーム。マシンの重量計算、空気抵抗、エンジンのパワー特性などのデータがプログラムされており、ラウダ走法、ブレーキング・ドリフトなど実車さながらのテクニックを駆使することが可能な、車好きにはこたえられない作品でした。
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<アクション> 1982年3月
シンプルなゲームながら戦略性に富み、しかも魅力的なキャラクターが登場する、ゲームの王道といった感のある名作。プレイヤーは主人公「ディグダグ」を4方向レバーで操り地中を掘り進みます。「プーカァ」「ファイガ」といった敵キャラを岩でつぶしたり、ポンプでパンクさせ、ボーナスベジタブルをゲットしながら、ステージクリアを目指します。BGMの素晴らしさも相まって、多くの熱狂的なファンを獲得しました。
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<シューティング> 1981年9月
次々に現れる敵機をビームで撃墜し、画面上の敵を一掃して次の面へチャレンジする面クリアタイプ。敵機の捕虜となり、捕獲された自機を救い出すことで2機合体のデュアル・ファイターになるシューティングゲームで初の自機パワーアップシステムを導入。また、数面ごとにボーナスステージの「チャレンジングステージ」が巡り来るなどプレイヤーを飽きさせない作りがプレイヤーを虜にしました。
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<シューティング> 1979年10月
シューティングゲームの名作。技術的にも当時としては、エポックメイキングなゲームでした。プレイヤーは自機「ギャラクシップ」を左右に移動させ敵の攻撃をかわしつつ、敵の全滅・ステージクリアを目指します。ナムコが現在も得意にしているスペースシューティングの原点です。
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