| ★ 巨人のドシン1 1999年12月配布予定 | |
![]() |
▼ 内容 |
| プレイヤーは南海の島で、地形を自由自在に変化させる力を持つ、伝説の巨人・ドシンを操作する。海底を持ち上げて土地を増やしたり、地面を引っ張って高い山を作ったり、島を海にしずめたり……。島の住民との交流や、ドシンの成長なんてお楽しみ要素もちりばめられている。ディレクターは『アクアノートの休日』や『太陽のしっぽ』でおなじみの飯田和敏氏。 | |
![]() |
▼ 楽しみ方はこう広がる!? リコ編の勝手な予測 |
| いまのところ、舞台は南海の島。だが、ゲームデータの書き換え・書き足しサービスがスタートしたあかつき(2000年春の予定)には、追加データとして、まったく違う舞台が用意されたりして!? また、当初、飯田和敏氏は「ホワイトバージョンとブラックバージョンの2種類を用意し、1枚のディスクにはどちらか一方しか書きこむことができない」というような構想を発表していた。ポケモンの赤・緑のよーなもんだろーか? この構想もそのうち活かされるかもしれない!? |
|
| ★ シムシティー64 2000年2月配布予定 | |
| ▼ 内容 | ![]() |
| プレイヤーが市長となり、市民の声を反映させながら、理想の街を作っていくシミュレーション『シムシティー』の64DD版。 | |
| ▼ 楽しみ方はこう広がる!? リコ編の勝手な予測 | ![]() |
| 『シムシティー』には、ゼロから街を作りあげていくモードのほかに、街のかかえる問題を解決し、よりよい街を作っていくモードがある。このモードに、そのうちデータが追加されそうな気がするんだけど、さて!? | |
| ★ F−ZERO X エクスパンション キット 2000年4月配布予定 | |
![]() |
▼ 内容 |
| N64用『F−ZERO X』のグランプリレースに2つのカップ戦追加+オリジナルコース&オリジナルマシンのエディット機能という、盛りだくさんのソフト。(別途、N64用『F−ZERO X』が必要。) | |
![]() |
▼ 楽しみ方はこう広がる!? リコ編の勝手な予測 |
| 各プレイヤーがエディットしたデータを、ランドネットのホームページにアップロードすることができるようになるかもしれない!? それを自由にダウンロードして、試すことができるようになるかもしれない!? | |
| ★ マリオアーティスト タレントスタジオ 2000年2月配布予定 | |
| ▼ 内容 | ![]() ![]() |
| 輪郭、目、鼻、髪型、衣装……などなど、あらかじめ用意されたパーツを自由に組み合わせて、自分だけのオリジナルキャラクター=タレントが作れるエディター。そのタレントを出演させてオリジナルムービーを作るなどのお楽しみ機能も。 また、このソフトと同時に配布される『キャプチャーカセット』は、テレビやビデオ、デジカメから画像を取り込むことのできる、面白いカセットなんだ。コレや、絶賛発売中の『ポケットカメラ』を使って(64GBカセットが必要)、自分の顔などを素材として取り込み、『タレントスタジオ』でイジって遊ぶこともできちゃうワケ。 |
|
| ★ マリオアーティスト ペイントスタジオ 1999年12月配布予定 | |
![]() |
▼ 内容 |
| このソフトと同時に配布される『マウス』を使って、いろんな絵が描けちゃうお絵かきツール。『キャプチャーカセット』や『ポケットカメラ』から取り込んだ素材に、いたずらすることもできちゃう。 | |
| ★ マリオアーティスト ポリゴンスタジオ 2000年4月配布予定 | |
| ▼ 内容 | ![]() |
| いろんなパーツを自由に組み合わせることで、オリジナル3Dモデルを作ることができるエディター。もちろん、完成した作品を、いろんな角度から見ることができちゃう! | |
| ▼ 楽しみ方はこう広がる!? マリオアーティストシリーズ |
| ランドネット側から発表されている楽しみ方として、マリオアーティストシリーズ3作品でのデータ交換がある。たとえば、『ペイントスタジオ』で描いた絵を、『ポリゴンスタジオ』で3Dモデルの背景に使う、といった具合だ。 また、マリオアーティストシリーズで作成したデータを、ランドネットのホームページに展示したり、アップロードして公開したりといった楽しみ方もできるという。もちろん、他人のデータをダウンロードして楽しむこともできるヨ。 |
![]() |