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テレビとGamePad、2つの画面でインターネットを楽しむ。

テレビとGamePad、2つの画面でインターネットを楽しむ。

『インターネットブラウザー』を使えば、いつでも気軽にウェブサイトを見ることができます。
GamePadを使った簡単操作で、自分のお気に入りのページをテレビに映し出して家族や友達と楽しむことや、
テレビを使わずにGamePadだけでも見ることができます。

テレビの画面とGamePadの画面。

お持ちのテレビが対応していれば、HD画質でページを表示。
より精細な画面でさまざまなウェブサイトをご覧いただくことができます。
また、動画の再生やPDFファイルの表示にも対応。テレビの大きな画面にお気に入りの動画を表示させて、みんなで楽しむこともできます。
細かい文字などを読みたいときには、手元のGamePadの画面で。
ウェブサイトによって2つの画面を使いわけることができます。

テレビの大きな画面で動画をみる。

テレビの大きな画面で動画をみる。

文字などをしっかり読みたいときは、
手元の画面で。

文字などをしっかり読みたいときは、手元の画面で。
GamePadで簡単操作。

GamePadで簡単操作。

ページをスクロールしたり、検索サイトでキーワードを入力したり、開いておいたページをタブで切り替えたり……。操作はすべてGamePadで行います。手元の画面でのタッチはもちろん、左右のスティックなどボタンでも操作することができます。
また、GamePadでの操作のほか、WiiリモコンやWii U PROコントローラーもお使いいただけます。

GamePadを傾けてスクロール。

GamePadに搭載されたジャイロセンサーを使って操作することもできます。背面のZL・ZRボタンを押しながら、GamePadを上下に傾けることでページも上へ下へとスクロール。直感的な操作を楽しむことができます。

GamePadを傾けてスクロール。

誰かがテレビを使っていても、GamePadだけでインターネット。

誰かがテレビを使っていても、GamePadだけでインターネット。

『インターネットブラウザー』はテレビを使わずに、
GamePadだけでも楽しむことができます。
リビングで誰かがテレビを見ているとき、テレビ番組を見ていて調べたいものが
出てきたときなどに便利に使用することができます。
また、Wii U本体から離れて使用することもできるので、
ソファで寝そべりながらインターネットすることもできます。

※Wii U本体の電波の届く範囲内に限ります。

インターネットブラウザーならではの演出。

写真や動画をテレビに映し出している間も、GamePadではページを操作することができます。
家族や友達とリビングのテレビでウェブサイトを見ているときに、
次に見せる写真や動画を選ぶなど便利に操作することができます。
また、とっておきの写真や動画を見せるときは、カーテンとドラムロールを使って演出することもできます。

テレビに写真や動画を表示している間に、
GamePadで次のシーンを選ぶ。

テレビに写真や動画を表示している間に、GamePadで次のシーンを選ぶ。

カーテンを使って演出することも。

動画で見る

ゲーム中の調べものも簡単、便利に

ゲーム中の調べものも簡単、便利に

『インターネットブラウザー』は、ゲーム中でもGamePadのHOMEボタンを押していつでも呼び出すことができます。プレイしているゲーム画面が静止画として表示され、検索キーワードとしてゲームタイトルが入力されているので、スムーズにゲームの情報を調べることができます。

※ソフトによってはゲーム画面が表示されないものもあります。

ゲームのプレイ画面をアップロード。

ゲームのプレイ画面をアップロード。

ゲームのプレイ中、アップロードしたいシーンでHOMEボタンを押して『インターネットブラウザー』に移動すると、画像のアップロードに対応したサイトにプレイ画面を簡単に送信することができます。

Twitter、Facebook、Tumblrをご利用の場合、『Wii U画像投稿ツール』を使うと、より簡単に投稿できます。

お子様にも、安心してご利用いただくために。

『インターネットブラウザー』では次の2つの方法で、お子様がインターネット上の有害なサイトへアクセスすることを防ぐことができます。

保護者による使用制限

Wii Uメニューから「保護者による使用制限」を設定すると、『インターネットブラウザー』の使用を制限できます。

フィルタリングサービスによるアクセス制限

デジタルアーツ株式会社提供のフィルタリングサービス『i-フィルター for Wii U』(有料)を利用すると、表示できるホームページを制限することができます。

※『i-フィルター for Wii U』について、くわしくは「i-フィルターのホームページ」をご覧ください。