受講後の感想 2006年度(サウンド)

●今日はサウンド以外の方と一緒に講義ということで、サウンド担当の私としてはプログラマーさんに1度講義を聞いてもらうと心強いなっと思いました。また、講師の方がしっかりサポートしてくださり、理解するのが遅い私でも1つ1つしっかり教えてくださるので、なんとかわかりました。ありがとうございました。 [サウンド担当 女子]

●正直自分は音楽に対してあまり深く考えたことはありませんでしたが、この講義により興味と関心が深まりました。途中のムービーで見た風のタクトの光を打ち合う場面は正直震えました。
 [プログラム担当 男子]

●プログラマも対象にしていただいて、サウンドシステムなどの基本的な部分を概観できたことは大変よい経験になった。今回初めてサウンド以外の人が対象になったと伺ったが、今後もぜひ続けてほしいと思う。  [プログラム担当 男子]

●サウンドの音源などの知識についてはある程度知っていたものの、プログラマにとってはあまり関係のないものだと思っていました。 それが、今回サウンドプログラムが与えるゲームへの影響というものを実際に見せていただきプログラマのサウンドでの役割の重要性というものをすごく感じました。バーチャルサラウンド等、DSの機能をうまくつかってプログラム側からサウンドにかかわれたらいいなと思います。 [プログラム担当 男子]

●サウンドさん以外にとってサウンドの講義は初回ということもあり、非常にゆっくりとしたペースでの講義でした。数値の簡単な変更でサウンドの変化を実感でき、興味深い講義でしたが、もう少し具体的な説明があってもよかったかと思います。 [プログラム担当 男子]

●ゲームの為の音楽ということでユーザー側が意識しないようなことにもかなり多くの苦労があることを知れて良かった。小さくてもあらゆる工夫がプレー中の心地よさに繋がっているんだと実感した。
 [サウンド担当 男子]

●見えない物を感じさせる、機能を知らせるなど、サウンドがないと成り立たない事が沢山あると知って驚いた。広がりを持たせるために重要なものなのだと感じた。 [グラフィック担当 女子]

●すごくためになる授業でした。たくさん覚えることがあって、多かったな〜っと終わった今、思いますが、サウンドを創っていく上ですごく重要な事を学べたと思います。ありがとうございました。 [サウンド担当 女子]



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