パイロット
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オルダー・ビードーアナキン・スカイウォーカーベン・クワディナロス
ボールズ・ロアーボジー・バランタ”ブルズアイ”ナヴィアアーク・”バンピー”・ルース
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クレッグ・ホールドファーストダット・ボルトエーブ・エンドコット
イラン・マックファド・サンガスガノマース・グワォマホニック
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ネバ・キーオディ・マンドレルラッツ・タイレルセブルバ
スライド・パラミタティント・パガリストイ・ダンプナーワン・サンデッジ





 
ネバ・キー Neva Kee(ネバ・キー)
ネバ・キーは、他とは違ったポッドレーサーを操っています。エンジンを引っ張るケーブルがないだけでなく、コックピットとエンジンが一体となった形になっています。また、パイロットがエンジンの前に乗る唯一のポッドレーサーです。この形状はいくつかの利点を持ち、特に、惑星バルーンダに設置された曲がりくねった道を走るのに適しています。
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オディ・マンドレル Ody Mandrell(オディ・マンドレル)
オディは、タトゥイーンで生まれ育ちました。彼は生まれながらのポッドレーサーですが、向こう見ずで他のパイロットや周りの人々から恐れられています。彼のポッドレーサーを誰も止められません。
 
 
ラッツ・タイレル Ratts Tyrell(ラッツ・タイレル)
ポッドレーサーパイロット達の間では、その小さな体から「リトル・スクラッパー」として知られています。体格で一番小さい彼ですが、非常に大きな心とそれと同じくらい大きなポッドレーサーのエンジンを持っています。
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セブルバ Sebulba(セブルバ)
ダグ人のセブルバは、今まで一度もフェアに戦ったことがありません。彼は狙った相手を邪魔するために、他のレーサーを買収したりしています。彼のポッドレーサーだけが攻撃する機能を持っていて、幼いアナキンを恐れるあまり、アナキンを負かすためにはなんでもします。
 
 
スライド・パラミタ Slide Paramita(スライド・パラミタ)
誇り高い彼は、自分の名を汚さずに入賞することを好みます。にもかかわらず成績が今ひとつなのは、そのトップスピードの低さが原因です。左右に広く分かれたエンジンのおかげで、彼のポッドレーサーは非常に安定していますが、急なコーナーをすり抜けるためにはマシンを何度も傾けないといけません。
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ティント・パガリス Teemto Pagalies(ティント・パガリス)
ティントはMoonus Mandel出身のベックノイド族の無法者で、最長のエンジンを操ります。彼は、セブルバ専属のマッサージ嬢=アン・ゲラを愛しており、他のレーサーが彼女に悪さを働くことを心配しています。アン・ゲラを守るため、常に攻撃的な走りをします。
 
 
トイ・ダンプナー Toy Dampner(トイ・ダンプナー)
ポッドレースに出場する「トイ」は、決しておもちゃなんかではありません。彼のポッドレーサーは非常によくバランスが取れています。このポッドレーサーはどんなレースでもすぐに実力を発揮し、アップグレードをしなくても優れた性能を備えています。
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ワン・サンデッジ Wan Sandage(ワン・サンデッジ)
ワンは2才でレースを始めましたが、悲しいかなデブリック族は寿命がたった10年のため、今6才の彼は自分の年を感じています。彼の生来の敵であるセブルバを消し去るために、オルダー・ビードーと同盟を結ぼうとしています。



*NINTENDO POWER(米国任天堂発行のゲーム情報誌)より
*これらの設定は、直接ゲームに関わらないものも含みます。
 

 
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