元祖プレイやんとの違い。 PLAY-YAN micro
「プレイやん」は2005年2月〜2005年9月まで販売していた商品で、簡単操作で気軽に使えるプレーヤーとして多くの方に愛用いただきました。「PLAY-YAN micro」は元祖「プレイやん」の性能を引き継ぎ、さらに新機能を追加しています。
※「プレイやん」で搭載されていた「ミニゲーム」機能は「PLAY-YAN micro」には対応していません
※「プレイやん」は販売終了しました
↓「プレイやん」を詳しく知りたい人は

「プレイやん」へ
画面

PLAY-YAN microの追加機能。

ムービー再生モード機能を追加。

ムービーの再生モードを4つの中から選択できるようになりました。


「1つのムービーを再生」
「1つのムービーをループ再生」
「すべてのムービーを再生」
「すべてのムービーをループ再生」

キーファイルで起動時の設定をカスタマイズ可能。

任天堂ホームページでダウンロードできる「キーファイル」をSDメモリーカードに入れておくと、起動時の設定を変更できます。

→キーファイルに関して詳しくは…

2つのインターフェイスを選択可能。

2つの異なるインターフェイスを起動時に選択できます。

※使用にはキーファイルが必要です

スリープ機能のボタン操作

従来のL+Rボタンだけでなく、STARTボタン長押しでもスリープに入れるようになりました。(片手で操作可能になりました。)


スリープ解除のキー操作を見直しました

PLAY-YAN microをゲームボーイミクロで使用し、カバンやポケットに入れて持ち歩く時の「思いがけないスリープからの復帰」を起こりにくくするために、使用ボタンをSTARTボタンのみにしました。

※元祖「プレイやん」では、LR以外のすべてのボタンでスリープが解除されます。


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