冒険者の声

みなさんがプレイした『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の思い出やエピソードをご紹介いたします。

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  • 実際にプレイした感想は「圧巻」の一言。
    ハイラルの大地は、広大という言葉では表しきれないくらい本当に広い。
    その大地を自由に歩き回れる、冒険できる。この高揚感は今までのゼルダの伝説シリーズでは感じたことのないものでした。

    ハイラル城で待っているゼルダには悪いと思いながら、ついつい寄り道をしてしまう……
    今日はあっちに行こう、明日はこっち、次はあの山を越えてみよう……
    いつの間にか仕事が終わったらゼルダを遊ぶのが日課になっていました。
    でも、時間の少ない社会人でもそうやって目的を見つけてすんなり遊べるのが本作の魅力だと思います。

  • あそこに行こう! と思ってパラセールで飛び始めても途中のコログや小動物、敵などを襲撃したくなって降りてしまう。
    寄り道が本編。

  • 67才でハイラル王国を旅することになった。まず目覚めたリンクを始まりの塔から降ろすのに一苦労。孫たちに大声で叱られながら、手に汗にぎる何回かの挑戦でようやくクリア。初めてガーディアンを倒した時は一人でニンマリ。孫よりも先に120の祠を全クリアしたことは今も誇りに思っている。「おばあちゃんすごいなぁ!」と言う孫の言葉を真に受け孫の力も借り旅は終わった。荒れ果てたハイラル王国は美しい国に蘇ったのだろうか? 孫とまたぜひ見てみたい。

  • このゲームで一番感動したシーンは、温泉に卵を入れたらゆで卵になった瞬間です(笑)

  • 中学生の息子がずっと待ち望んでいたゼルダ。私も嬉しくてストーリーを進めないことを条件に息子が寝ている間だけプレイできる許可をもらい塔にも登れず消耗品のため武器も使えずひたすら歩きまわった序盤。
    うっかりみつけてしまったコログのことは秘密にして息子のプレイを眺めていたのは良い思い出です。
    後に足跡モードが追加されて「こんなとこまで歩いて行ってたの?!」と半ばあきれ顔で言われた時は自分でもびっくりするほど大陸を制覇していました。

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    また、掲載にあたって、コメントを一部修正しているものがございます。