TVモード
TV Mode
大画面テレビで、みんなでワイワイ盛り上がる。
テレビにつなぎ、迫力の大画面でじっくりゲームを楽しんだり、家族や友だち同士のホームパーティなど、リビングに集まってゲームを楽しんだりすることができます。
テーブルモード
Tabletop Mode
画面をシェアすれば、距離も縮まる。
本体の背面のスタンドを立てれば、外出先などテレビのない場所でも、コントローラーを分け合い、画面をシェアして、対戦や協力プレイを楽しむことができます。
携帯モード
Handheld Mode
大きく美しいディスプレイを持ち歩く。
通勤や通学の移動中など、場所を選ぶことなく、いつでも、気軽にゲームをプレイすることができます。気の合う仲間と集まって、ローカル通信でゲームを一緒に楽しむこともできます。
8台までつながるマルチプレイ。8台までつながるマルチプレイ。
『スプラトゥーン2』や『マリオカート8 デラックス』など、本体を持ち寄れば、最大8台までローカル通信でつながって、対戦や協力などマルチプレイが楽しめます。
インターネットでつながる。インターネットでつながる。
「Nintendo Switch Online(有料※)」に加入すれば、遠く離れた友だちや世界中のプレイヤーとも、対戦・協力プレイが楽しめます。スマートフォン向け専用アプリと連動させて、フレンドとの待ち合わせや、ボイスチャットをしながらのプレイも。
※2018年の正式スタートまで無料で体験できます。
Joy-Con
Nintendo Switchのコントローラー
Nintendo Switchのコントローラー
「Nintendo Switch」には、左右一対のコントローラー
「Joy-Con(ジョイコン)」が付いています。
左右の「Joy-Con」をグリップに取り付ければ、一般的な形状のコントローラーに。グリップから取りはずせば、それぞれが独立した「2つ」のコントローラーになります。

片方の「Joy-Con」を相手に手渡して“おすそわけ”することで、いつでも、どこでも対戦や協力プレイがはじめられます。

おすそわけで遊べるソフト

「Joy-Con」は、タテ持ったりヨコに持ったりするほか、左右の手にひとつずつ握って操作する、2本持ちのプレイスタイルも。

付属の「Joy-Conストラップ」を装着すれば、ストラップを手首にかけてモーションコントロールを楽しめます。
また、ヨコ持ち時に、SL/SRボタンを快適に操作できるようになります。

「Joy-Con」は、タテ持ったりヨコに持ったりするほか、左右の手にひとつずつ握って操作する、2本持ちのプレイスタイルも。

付属の「Joy-Conストラップ」を装着すれば、ストラップを手首にかけてモーションコントロールを楽しめます。
また、ヨコ持ち時に、SL/SRボタンを快適に操作できるようになります。

Joy-Con™が誘う、あたらしい娯楽の世界。
「振動」から「触感」へ
たとえば『マリオカート8 デラックス』ではオフロードの走行感やドリフトの加速感が、『スプラトゥーン2』ではブキの使用感だけでなく、イカの姿になって、インクの中を泳いでいるときの感覚など、「Joy-Con」に内蔵された「HD振動」が、映像や音響だけでは得られない臨場感をゲームプレイにもたらします。
モノの形や動き、距離を読み取る

「Joy-Con(R)」に内蔵された「モーションIRカメラ」は、カメラが捉えた物の形や動き、距離を読み取ります。

たとえば、グー・チョキ・パーといった手の形を認識できるので、これまでにないユニークな入力操作が可能となりました。

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